脱毛後のつるつる肌への憧れ

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小学校の高学年頃から自分のムダ毛が気になり始めました。周りもこのぐらいの頃からムダ毛の存在を意識しだすんですよね!小学校の頃は、親に隠れてこっそり、カミソリでムダ毛をそってました。中学校になってからは、周りの子たちもムダ毛をどうどうと処理するようになってきたので、休み時間に友達としゃべりながらムダ毛を毛抜きで抜いてました(こんなことやってましたが、共学でした・・・)。もうムダ毛に関してはどの子も執着心が強くて、皆修学旅行の時ですら、毛抜き持参してました。・・もちろんキャンプの時もです。高校に上がってからは、シェーバーに進化しました。しばらく経つと、ちくちくしましたけど、なんせ作業が楽で。毛抜きって目も疲れるし、指も痛くなるから多少のちくちくぐらい何さっ!って気分でした。大学生になってからは、ムダ毛処理から解放されたい!!って思いが強くなっていって、脱毛サロンへ通って、永久脱毛してつるつるお肌をゲットしたいって思うようになりました。もうそれからは、大学の空きコマはがんがんバイトをつぎ込んで、レーザー脱毛やりました。レーザー脱毛はまず、サロンの人がシェーバーで毛をそってくれて、そのあと、化粧水みたいなもので保湿してくれます。そのあと、ジェルを施術箇所につけます。それで、ジェルの上から照射していくんです。初めはえっってびっくりしましたけど、慣れると、そのふわとろっぽい感覚が心地よく感じます。ただ、冬場だと、ジェル付けた部分から心底冷えます。足とか末端まで冷えるから結構な試練です。乗り越えればつるつるお肌がゲットできるってことで私はがんばりましたけどね。